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おいしいよ
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ストレスを味方にできれば最強だな。
・私だけにとって大切な三つの価値観(ミクロな視点)
・私は大いなるものの一部であるというマクロな視点

大いなる力による試練と思えば乗り切れる。試され、それに打ち勝てば幸せになれるという精神的な考え方を持てば、どうにかなる。


不安、プレッシャー、過去のつらい経験はエネルギーの源。
私たちは、「ストレスは悪いもの」と思っている。
しかし、その思い込みこそが有害だとしたら――?
本書では最新の科学的実験と実際のストーリーをもとに、「困難を乗り越えて強くなる方法」を解き明かしていく。

・「考え方」でストレスホルモンの分泌が変わる
・考え方が定着したら、あとはがんばらなくていい
・感情の高ぶりは学びを助ける
・退屈は死亡リスクを高める
・ストレスが悪者にされたわけ
・価値観を思い出させるアイテムを持つ
・人助けをすると時間が増える
・ダメージはずっと同じように続くわけではない
・挫折は避けられないものだと考える
・よい面に目を向けると自制心が強まる
・「哀れみ」は代理成長の邪魔をする

ストレスを避けるのではなく、受け入れてうまく付き合っていくことで
レジリエンスが身につく。
「思い込み」を変えることで「身体の反応」を変え、
「選択」までも変えてしまう一生役立つ実践的ガイドブック。

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とりあえずアップだけ。後で整理します。

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確か、トンカツ、メンチカツ、チキンカツ、トンカツ、ハンバーグのローテーションで毎日そのメニューだけの店。美味しいです。外で待っている人が多く、のんびりは出来ません。


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カウンターに並ぶ10種類のうちから3つを選ぶ方式。味付けが濃い目。常連多し。でも、僕にとっては、次は無い。


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沖縄料理。うーん、コスパは良くないと思う。


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安くて美味しいのだけど、、、衛生面が駄目。しかもタバコ吸ってる人もいるし、、、残念。次は無いかな。


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いつもの名物家。外れは無い。唐揚げ定食。


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うん、美味しい。ラッシーもつくし、ナンのお替りも出来るし、お腹いっぱいになれる。綺麗な店内だし。


しかし、揚げ物を選ぶ傾向が強いなあ。美味しく食べてはいるが、正直、店で使っている油は信用できないし、そもそもトランス脂肪酸なんだろうなあ。もっとヘルシーな外食を心掛けよう。とは思うのですが、、、。せめて揚げ物は避けるくらいは気にかけよう。


実は揚げ物を避けると書いた次の日に食べちゃいました。しかもその写真は食べかけです。それは田町の天狗のランチですが、値段が安いです。しかも、そこそこ美味しかったです。

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食べかけで失礼します。美味いです。


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イワシ定食。個人的にはランチには魚より肉が食べたい。


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ほぼ社食状態。まあまあ。


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まあまあ。


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ちょっと変わったハンバーグ。個人的にはいまいち。


しかし、ざっとみれば白と茶色しかないなあ。ランチで野菜を摂るのはかなり難しいですね。
僕の欠点は、恐怖に感じるとヤル気が低下することです。それは自分がバカだからですね。恐怖なんて自分が勝手に作り出した幻想なので、無いものを怖がるというバカなことをしてるだけですから。とは、言ってもね、、、


第1章 自分自身がつくり出す恐怖が、あなたの能力を下げる!-一流の人はいかにして恐怖と向き合うのか?/第2章 常に突出した結果を出す“バイブレイナー”には誰でもなれる!-恐怖をマネジメントするための極意/第3章 「未来を予測する力」が生み出す恐怖を克服する!-ブレない軸をつくり“自分本来の能力”を発揮する方法/第4章 「過去の記憶」がわき起こす恐怖に打ち勝つ!-心を整え“行動”の質を高める技術/第5章 「人間関係」に対する恐怖に負けない!-“不安”や“憂鬱”で心を消耗させない秘策/第6章 「ポジティブ至上主義」からくる恐怖を解放する!-ハイパフォーマンスを実現する“折れない心”のつくり方/終章 恐怖を力に変える!



今さら、エリートとかはどうでも良いけど、今後に向けて身に付けたいのが美意識だ。美術とか興味が無かったけど、何かと精神の糧になりそうな気がします。

名門美術学校の意外な上顧客/「論理」と「理性」では勝てない時代に/
「直感」はいいが「非論理的」はダメ/哲学を鍛えられていた欧州エリート/
クックパッド紛争は「アート」と「サイエンス」の戦いだった/
アカウンタビリティは「無責任の無限連鎖」/
千利休は最初のチーフクリエイティブオフィサー/
経営者はなぜデザイナーに相談するのか?/エキスパートは「美意識」に頼る/
全てのビジネスはファッションビジネス化する/
なぜマッキンゼーはデザイン会社を買収したのか?/
システムの変化にルールが追いつかない世界/
エリートを犯罪から守るための「美意識」/マインドフルネスと美意識/
「偏差値は高いが美意識は低い」という人たち

世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?
経営における「アート」と「サイエンス」




で、参考になったのは、アート作品を言葉で描写してみる、という記載。これは、今の自分にとっては役立つ訓練方法だ。
バカになにを言ったところで無駄。ホントにそう思う。


目次
第1章 バカはもっともらしい顔でやって来る。気をつけろ!(バカばっかりの環境に居続けるバカ―あなたの居場所は本当にそこでいいのか?もう一度、自分に問いかけよう。
人と同じことをやりたがるバカ―得したいのなら人と違うことをやろう。非難はつきもの。聞き流せばよし。
学校を盲信するバカ―学校教育は「従順」を刷り込む。でも「いい子ちゃん」では生きられない。 ほか)
第2章 バカになにを言ったところで無駄。ムキになるな!(にわかを否定するバカ―その文化が育つにはお金が必要。一番お金を出してくれるのはにわかだ。
人生の配分ができないバカ―人生とはなにか。人生とは単純に、時間のこと。自分の時間を取り戻せ!
新しさばかり追求するバカ―新しさだけでは相手の心は動かない。臆せずに、ド直球を投げよう。 ほか)
第3章 ふたつの「バカ」(西野亮廣という「バカ」―世の中には、いいバカと悪いバカがいる。あなたはどっちだ?
堀江貴文という「バカ」―だれにも弱点はある。バカ要素はある。問題はそれに自覚的かどうか。
ぼくは「バカ」―人は変われる。ぼくは身をもってそれを知った。だからあなたも変われる。 ほか)

あなたは自由になるべきだ。
なぜ自由でないのか?
答えは簡単。
バカとつき合っているからだ!

あなたがなりたいあなたになるための、すべての答えがここに。
新時代を生きる㉘の最強の教え!

01 バカばっかりの環境に居続けるバカ(堀江貴文)
02 人と同じことをやりたがるバカ(西野亮廣)
03 学校を盲信するバカ(堀江)
04 目的とアプローチがずれているバカ(西野)
05 我慢を美徳にしたがるバカ(堀江)
06 未熟なのに勘に頼るバカ(西野)
07 欲望する力を失っているバカ(堀江)
08 「自分の常識」を平気で振りかざすバカ(西野)
09 機械の代わりを進んでやるバカ(堀江)
10 付き合いを強要するバカ(西野)
11 ひとつの仕事で一生やっていこうとするバカ(堀江)
12 先に設計図を描きすぎるバカ(西野)
13 にわかを否定するバカ(西野)
14 人生の配分ができないバカ(堀江)
15 新しさばかり追求するバカ(西野)
16 無自覚に人の時間を奪うバカ(堀江)
17 善意なら何でもありのバカ(西野)
18 マナーを重んじて消耗するバカ(堀江)
19 自分は老害にならないと思っているバカ(西野)
20 孤独を怖がるバカ(堀江)
21 一貫性にこだわるバカ(西野)
22 未来に縛られるバカ(堀江)
23 空気を読むバカ(西野)
24 バカを笑って、自分は棚上げのバカ(堀江)
25 西野亮廣という「バカ」(堀江)
26 堀江貴文という「バカ」(西野)
27 ぼくは「バカ」(堀江)
28 ぼくも「バカ」(西野)


善意のバカは本当にタチが悪い。バカにもいろいろあるけど、自分がいいことをしていると信じて疑ってないから、なにを言っても耳を貸さない。つまり、バカの中でも止めようのないバカという意味で最悪です。(西野亮廣 本文より)

我慢を美化してしまうケースは、世の中にたくさんある。嫌な上司に付き合うのも、これは我慢だから、社会人としての成長になるんだ、とかね。つまり、バカと付き合うのもいいこと、というとんでもない考え方をしはじめる。(堀江貴文 本文より)


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