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多少値段が高くても体に良い物を食べるメリットを今までは感じていなかった。僕はどちらかと言えばジャンクフードが好きなので、しかも安いので、何も考えなければジャンクフードを食べてしまいます。しかし、ストレスに強くなるには良い食事が必要、というのを知って気が変わりました。最近はストレスも多いので、自己投資だと思って食事をするもの良いなあと思い始めました。少なくとも外食での油ものは絶対に食べないようにしよう、っと。あとは、大量の白米も止めよう。あっ、もちろん白米は食べますけど、減らすようにしてみます。メンタルに悪い物は避けて、ストレスに強くなり、楽しく過ごせるように努力しよう!
かつて、私は、仕事でやる気が出なくて苦しんでました。しかし、今思うことは、意味ないことに苦しんでいたなあ、ということです。
やる気が出ない = イコール 能力が発揮できない
という間違った認識を持っていました。能力は平常心の時に最高に発揮できるのであり、すなわちフロー状態が一番能力が発揮できるのです。やる気が出ると気持ちが良いのですが、そんなのは続きません。安定しないヤル気に頼らずに、平常心で淡々と仕事する方が効率的です。何も思わず、ひたすら仕事するのが疲れないコツでもあります。思う、と意志力を使うので疲れます。脳は疲れないと言っても前頭葉の意志力は疲れるようです。なるべく意志力は使わないのが疲れないコツです。
話を戻すと、ヤル気なんて仕事には不要です。フロー状態になり、無心で仕事したいものです。
仕事、勉強にやる気は不要、平常心でやることが大切です。本当はやりたくないことを継続して行うために、嘘のヤル気を無理やり出して頑張ることがあります。しかしこの方法では続きません、もしくはメンタルを壊してしまいます。
やることをリストアップし、淡々と処理すれば良いのです。
平常心とはヤル気を出さない、という意味で書いてきました。考えてみればその逆に、全く行動する気にならないときもあります。そうなると、その落ち込んだ状態では平常心が期待できなくなります。そんなときはサプリを使えば良いです。カフェインやDMAE、チロシンがお薦めです。
しばらくぶりに観たが、やっぱり面白い。しかも、メンタル強化になる。
たった1つの考え で世界が変わるということは映画で無くても、夢で無くても、現実の世界でも、シンプルな考えは植えつく。人がやるか自分がやるかだ。自分でやろう、と思った。自分にシンプルな考えを植え付ける。潜在意識に植え付ける、という感じかな。
記憶の宮殿を作る参考にもなる。多層構造。
自分のメンタルを守るためにも活用したら良いと思います。疲れた時はこの記憶を思い出し、嫌なことがあったときはあの記憶を思い出し、、、で現実逃避するのもありかと。
ですが、現実逃避もほどほどにしないと虚無の世界に入ってしまうかもしれないので注意が必要です。
虚無といえばネバーエンディングストーリー。これも面白い映画です。もちろん、メンタル的にも元気になれます。
関連; 記憶の宮殿 と言えば、羊たちの沈黙 潜在意識
定年まで待つな! 一生稼げる逆転のキャリア戦略 (PHPビジネス新書)
<本書の内容>
第1章 老後に野垂れ死にたくなければ、一刻も早く会社を去れ
第2章 スキルアップする暇があったら地方に飛び込め! 一発逆転の転職術
第3章 語学は後回しでいい。さっさと海外で働いてしまえ
第4章 会社を辞められないなら、一つの趣味に全精力を傾けよ
第5章 勤めながらでもOK! 超速で自分の会社を設立せよ
第6章 自分を縛りつける「壁」を壊して、賢く生きろ
住むのに最適なニュージーランド、、、行ったことないなあ。ニュージーランド
「勉強と教養」はもういらない! 大衆を脱出したけりゃ情報を吐き出せ。
日本の大人にはアウトプットが不足している。これからの時代、知識と教養を溜め込むインプットばかりでは損するだけだ。情報を吐き出すことで、センスが磨かれ、アイデアが生まれ、人脈が広がり、評価が上がり、結果がついてくる。そして、さらなる情報が自分のもとに集まってくる――。
知的生産の達人によるアウトプット活用法!
「情報を自ら発信して、また新たな情報を得る。あなたがやらなければいけないのは、その繰り返しだ。インプットの時代はもう終わっている。これからの時代は得た知識や情報を、カタチにできる者だけが生き残っていく。お勉強はもう十分だ。さあ、思う存分、吐き出そう」(「はじめに」より)
第1章 アウトプット時代の到来 ~インプットは、もう終わりだね!~
第2章 書くアウトプットがいちばんラク ~書ければ、必ずお金になる!~
第3章 やるほど上手くなる! 話すアウトプット術 ~説得、プレゼン、雑談のコツ~
第4章 印象を操作する「見た目」のアウトプット術 ~戦略的ビジュアルの系のすすめ~
第5章 インプットするなら「知識」ではなく「技法」 ~日常に潜む優良インプットソース~
第6章 アウトプットを極上にする対話術 ~コミュ力は今からでも上げられる~
とにかく書くことが大事
例えば書評なら、各段落は100文字くらいで、
1.本の印象;読む人にどう思って欲しいのか。面白い本なのか、つまらないのか。
2.読者の想定;どんな人にお薦めの本なのかを書く。具体的に、例えば、社会人ではなく、仕事に慣れてきてガンガン仕事をしたいと思っている人、に向けた本である、というように。
3.中身の紹介;面白さはどこにあるのか。どんな本なのかをザックリと説明する。
4.中身の紹介;別の側面から見た面白さ。
5. 具体的な中身の紹介 ;引用
6.具体的な中身の紹介;引用。上記の引用でも可。
7.著者の具体的な紹介;どんな人が書いた本なのか
8.この本を取り上げた理由のだめ押し
とすべきらしい。
でも、結局は書かないと始まらない。そして、スマホの人に読んでもらうことを想定して書くことだ。